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電車婦女子ウォッチング

日常
07 /30 2011
夏コミ新刊入稿のため印刷所まで赴く。
落ち着いて電車に乗ったのは半月ぶりか。
ずっと篭っていたので廻りの季節感が若干進んでいた。
特に若い女性の服装が完全に夏バージョンになっていたので暫しウオッチングしてみる。
じろじろと嘗め回すように観察したら視姦と疑われるので、何となく視野の端に焦点を外しながら様子を窺う。
夏服1107
やはり半ズボンが流行っているのか生足婦女子が多い。
「大人可愛い」40代も多そうだ。またオーバーニーソックスも未だ目立つ。
ニーソックス女子が座席に座っていると履いているのがズボンなのかスカートなのか解らない。
立ち上がってショートパンツだった時のがっかり感はなんだろう。
ミニスカートの場合は妙にときめく。
この日の収穫はドア横に立って読書していた女子。
手にした本の左ページが乳房に引っかかってちょうど捲れない様になっていた。
電車の中だと空調の風で頁が勝手に捲れる事もある訳でこれは助かる。
新しいおっぱいの使い方を発見し感動する。
手がふさがっている時にオッパイが枝折の代わりになってくれるのだ。
男には出来ない便利な機能だ。
感動したので思わずその子の乳房に手が伸びそうになったが自重した。勿論実際に触るのではなく妄想の中で触れるのだが。
痴漢冤罪蔓延るこの世、妄想でも安心出来ない。
それはさておき、若い婦女子の殆どがスマートフォンを弄くって何かしている。
何で若い女子はスマートフォンが好きなのだ?
これだけの人間が狭い電車の中で携帯電波を発していれば、何かしら健康被害が出るほどの電磁波が局所的に発生するんじゃないか?電磁波ホットスポットだ。
それを考えると放射能云々騒いでいる事が妙に滑稽に思えてくる。
久しぶりに満員の電車の中で人に揉まれて新鮮な気分になった。

あびゅうきょ

漫画家あびゅうきょ
職業/漫画家
ペンネーム/あびゅうきょ
生年月日/19××年12月25日
血液型/O
星座/やぎ座
出身地/東京都
帝京大学法学部卒
徳間書店刊「リュウ」1982年5月号『火山観測所』でデビュー
著書/
大和書房刊『彼女たちのカンプクルッペ』(1987)
講談社刊『快晴旅団』(1989)
日本出版社刊『ジェットストリームミッション』(1995)
幻冬舎刊『晴れた日に絶望が見える』(2003)
幻冬舎刊『あなたの遺産』(2004)
幻冬舎刊『絶望期の終り』(2005)

公式ホームページ
http://www.ne.jp/asahi/abyu/abe/

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